会員グループ数

140グループ、2,500(海外のフランス、リトニアの参加を含む)

オリエンテーション 7地区 13校 4団体
 
EWC参加者に対して事業の主旨・年間スケジュール・活動内容・ウォッチングの方法・報告の仕方等について説明を行った。2,174名の参加者があった。
EWC地域別交流会
7月20日 津門・今津・用海タウンウォッチング
 「西宮の海岸線今昔物語」と題して地形や自然、町の変遷についてウォッチングを行った。
10月25,26日 エコフェスティバル
「クリーン西宮展」と併設して実施。子どもたちによるフリーマーケットや環境ゲームを行った。600名の参加者があった。
11月23日 甲山ハイキング

阪急甲陽園駅から甲山山頂までのハイキングやドングリ(クヌギ)の捕植やモリアオガエル生息地の保全活動を行った。
環境パネル展 2月18日〜22日 市民ギャラリー 海外作品を含め出展約250
 
親子フォーラム「stop!地球温暖化」 2月22日
地球温暖化防止に向けた啓発事業として環境パネル展と同時に行った。
(財)ひょうご環境創造協会と共催

 
こどもたちによる
市長インタビュー
身近な環境問題や子どもたちが取り組んできた活動などをテーマに市内各地区のEWC会員の子どもたちと市長が懇談した。
アースデイ行動 4月26日
国際的に環境保全活動が実施されるアースデイにあわせて、EAC(アースアクションクラブ)が中心となって運営企画した。参加者 120
1997年度
 
平成9年

EWC環境学習プログラムの実施

 学校、公民館などと連携した学習活動の実践。トレーナーは、EWC環境ボランティアや大学生グループ(EAC)などが行い、事務局は各実施団体との調整を行った。
学校や地域団体の環境学習活動への支援

指導、助言などの相談 7件  
夙川ロータリークラブ、香枦園小学校、大社小学校教員、瓦木小学校、甲陽園小学校、広田小学校
小教研家庭科部会

野生児トレーニングプログラムの実施

身近な環境や自然について、関心を広めていけるようにゲーム感覚でできる学習プログラムを実施.

地域環境学習プログラムの開発と実施

各地域における「人、町、自然、文化、歴史」のつながりについて学習することを基本とした学習プログラムを各地域毎にプログラム内容と検討し作成した。(中央公民館との共催事業)

事業所と連携した学習プログラムの開発と実施
市内の事業所が所有する店舗や工場などを活用し、事業所に造られた自然池や工場におけるリサイクルのしくみ、事業所の環境保全に向けた取り組みなどを学習素材とした、子ども対象の環境学習プログラムを開発した。   
西宮市セイフティ&エコガイド事業

市民がまちやくらしを「安全性」と「環境共生」の両側面から見直す活動を進める上で、リーダーなどに配布する西宮市域の自然や歴史をまとめた資料集を作成した。

環境学習ルームの開設

開設場所:開設場所:江上町3−40 江上庁舎3F

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セイフティ&エコガイド資料集作成